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下の動画はこれまでの

egao フェスティバルのまとめ動画だよ

​各年の写真をクリックすると

その年の様子が分かる動画が流れるよ!!

egao フェスティバル VOl.9 

Vol.9のテーマは「龍」
彫刻家ASADAが12メートルもの龍を番線(太い針金)で作り上げました。

その龍を地域の人々と装飾し魅力的な姿に変身させ龍は栄区内のあちらこちらを

旅しました。9月に開催したリリスに龍現るでは「架空の生き物大集合」と題し

106作品もの素敵な作品が集まりました。田谷の洞窟の講演会や洞窟の土や草木を

使った陶芸作品や草木染の作品の展示販売も行いました。11月の「本郷台駅前に龍現る」も大変盛況で人、人、人で駅前広場が大きく盛りあがりました。

皆で作り上げた龍、パフォーマンスステージ、ワークショップ、アートバザールなどを来場者の方々は存分に楽しんでいました。

egao フェスティバル VOl.8 

2020年 egaoフェスティバル vol.8
新型コロナウィルスによる緊急時短宣言が発令されました。
検討の結果egaoフェスティバルはすべてオンラインで開催することを決定しました。
それでも街の中でみんなで作ることに変わりはありません。
一般公募による公募展も100点を超える応募がありました。オンラインミュージアムとして

楽しんでもらえお家でゆっくり鑑賞することが出来ました。
パフォーマンスステージもオンラインとなりましたが多種多様な作品が集結しました。

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egao フェスティバル VOl.7 

2019年 egaoフェスティバルvol.7
美術家竹本真紀より「カッティングシートで魚を作る」を学びました。

栄区内のあちらこちらのイベントで200枚を超える魚が誕生。
栄公会堂はまさに魚でいっぱい。そしてWe×アーティスト。アーテイストが様々な

場所にでかけ障害を持つ仲間とアート作品を作りました。
楽しい作品が公会堂を飾りました。

egao フェスティバル VOl.6 

2018年 egao フェスティバルvol.6

「栄公会堂全館を栄区の素材で染め上げたい」の願いで始まった

egaoフェスティバルvol.6。染色家栗原俊子は田谷の栗林、桂町の笹が素敵なお庭に

地域の人々出かけ何枚もの大きな布を染め上げました。
あちらこちらのイベントでは草木染の和紙を畳み切り楽しい作品ができました。

egao フェスティバル VOl.5
 

2017年 egaoフェスティバル vol.5
「みんなで作るアートのお祭り」の名の通り彫刻家ASADAは1000枚の塗り絵の

下絵を描きました。1000枚の絵は区内の小学校、会社、福祉事業所、区役所、

様々なイベントで塗られました。完成した塗り絵はアニメーション動画となりました。
ステージも講堂を飛び出しホワイエにオープンステージを作りました。

egao フェスティバル VOl.4
 

2016年 egaoフェスティバルvol.4
美術家北川純をアーティストとして招きました。
彼は地域の中学美術部や福祉事業所のメンバーとコラボレーションしながら

栄公会堂エントランスに20メートルを超え天井に届きそうな銀杏を完成させました。

egao フェスティバル VOl.3
 

2015年 egaoフェスティバルvol.3
「テーマがあるフェスティバル作りを!!」の声で今回のテーマは「栄区」

彫刻家ASADAが近隣中学や福祉事業所と共に栄区の山や川そして「新種の生物」

ドットカゲを作り栄公会堂を「栄区」にしました。そして、数回のワークショップで

100枚を超える絵を布や紙に書き「egaoフラッグ」を完成させました。

egao フェスティバル VOl.2
 

2014年  egaoフェスティバルvol.2
一回目を存分に楽しんだ私たちegao実行委員。
二回目は小田原からアーティストが駆け付けワークショップをしてくれました。

タイトルは私たちにぴったりの「僕の街」まさに笑顔で溢れそうな町を

来場者が作ってくれました。

egao フェスティバル VOl.1
 

2013年  egaoフェスティバルvol.1
記念すべき第一回。「笑顔」をテーマにした一般公募による絵画展。

egaoアーティストによるワークショップなど栄公会堂が「笑顔」に溢れました。